政策・取り組み

中道改革連合

暮らしの現実から、政治を立て直す。

右か左か、賛成か反対か。
極端な議論では、生活はよくなりません。
中道改革連合は、
生活者の実感を出発点に、
現実的な改革を積み重ねます。

【私たちの基本姿勢】
減税も、支援も、将来への投資も。
どれか一つではなく、
バランスよく進める政治を行います。

【3つの柱】

  • 食べ物の消費税を0%へ
  • 働く世代の社会保険料を軽減
  • 毎日の生活に確かな変化を
  • 年収130万円の壁を見直し
  • 働くほど手取りが増える仕組みに
  • 中間層も子育て世代も守ります
  • 教育・科学技術への重点投資
  • 子育て・人への投資を最優先に
  • AIなど新技術で日本の競争力を高めます

いまの政治は、
生活の実感に
合っていますか?

税と負担のあり方を見直します
税と負担のあり方を見直します

物価は上がり、
税や社会保険料の負担は重くなっています。
だからこそ、

  1. まず、生活必需品の税を下げる
  2. 働く世代の税を下げる

無理な理想論ではなく、実行できる改革を進めます。

減税と支援はセットで
減税と支援はセットで

税金を下げるだけでも、
支援を広げるだけでも、持続しません。

  1. 税は軽く
  2. 必要な人には、的確に支援

中間層も低所得層も、
どちらも支える仕組みをつくります。

住まい・食・地域を守る
住まい・食・地域を守る
  1. 家賃補助や、手頃な住宅の整備
  2. 若者、学生、賃貸世帯を支援
  3. お米の安定生産で食料自給率を向上
  4. 農地を守る人を国が直接支援
平和と責任ある安全保障
平和と責任ある安全保障
  1. 核兵器を持たない原則を守る
  2. 必要な防衛は冷静に行う
  3. 対話と外交で平和を守ります
政治への信頼を取り戻す
政治への信頼を取り戻す
  1. 政治とお金の問題を正す
  2. 企業・団体献金のルールを厳格化
  3. 政治資金をチェックする仕組みを整えます

極端に走らない。
でも変えるべきところは変える。暮らしの現実から始める政治。 それが中道改革連合です。

人権擁護活動から
政治の道へ

テレビ番組、ネット番組、ラジオ番組出演多数

1976年6月11日生まれ(49歳)。
有田市立初島小学校・中学校、県立海南高校出身。
専修大学経済学部中退。
大学非常勤講師、公的機関での相談員等を経て、
2022年6月〜立憲民主党和歌山県連副代表
2025年9月〜副幹事長。
現在、衆議院和歌山1区総支部長。

言語活動に定評

社会学の著書「社会学論」(2020年)や、 「朝日の論壇委員が選ぶ今月の3点」(2018年・2020年)宮崎哲弥氏の新聞連載 「論壇時評」(2004年)ではそれぞれ、社会運動論、障害者の性の権利論、 当事者論、メディア規制に関する論考が取り上げられた。著書は7冊。

2001年 NHKニュース特集

「第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議」で、 子ども買春をなくす活動をする、かなめゆきこの密着取材が放送されました。

2013年 NHK「あさイチ」特集

「女性の貧困〜追い詰められる母親たち」で、 夜の仕事(シングルマザー)の支援活動をする、かなめゆきこの密着取材が放送されました。

2017年 NHKニュース

性被害防止啓発活動の様子と、かなめゆきこのコメントが放送されました。

その他メディア出演

Abema TV生放送出演3回 / TBSラジオ・荻上チキsession生放送出演2回